A1サイズの印刷
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今回は御札の印刷で難しかった部分の話。
この御札の黒と黄色の縁取りをしている銀の線。
黒の周りは1pt(約0.35mm)、黄色の周りは2pt(約0.7mm)の銀の線。
黒や黄色は、この銀の線の真ん中に入る大きさになっている。
線の太さの中にベタ色が入れば良く、0.3mmまでずれても良い。
しかし同じように4色があり、一度ずれたら全て同じずれにしなければならない。
理論的には可能だが、実際はきっちり銀で抑える事はほぼ無理。
ほとんどはベタ色がはみ出し、反対側は線と重ならない。
そうならないためにはきちんとした位置合わせが必要。
その位置合わせの方法。
各ベタ色を印刷する前に、先に線を別な紙などに印刷しておく。
銀でも良いし、見やすいように黒でも良い。
これを数枚用意しておき、その上にベタ色を印刷する。
この青は0.1mmほど右にずれているので調整。
と、このように5色を印刷し、その上を銀の線が各色を抑えていれば成功。
この0.1mmに対する精度の高い印刷は、その日の内に終わらせるのが望ましい。
なぜなら、紙は湿度で伸縮するから。
晴れた日に工程の途中で終わり、次の日が雨だったりすると紙は伸びる。
逆に雨の日に途中で終わり、次の日が晴れだと紙は縮む。
こうなれば、どこか必ず合わないところが出てくる。
今回は200枚ずつ2回に分けて印刷した。
最初の200枚はその6工程に8時間、2回目は7時間でミスは無し。
休み時間も取らず、根を詰めての作業はまた、職人冥利に尽きるものだった。
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横浜のお寺、普門院様から御札の印刷を依頼された。
このような御札を印刷してくれるところをネットで探していたそうだ。
そして当社のブログを見て、ここならば相談にのってくれると思われたのだそうだ。
御札は和紙に7色印刷で、顔料の質感を求めておられた。
が、その質感がシルク印刷で叶うものなのかは分からない。
まずはサンプルを印刷して見ていただいたところ、まさのこの質感だったようだ。
サンプルを確認していただいてから、正式に受注。
受注後、実物サンプルで色などを確認後、本印刷に入る。
これが7色9工程という、今時めったにない多色刷り。
左は黄色・青・赤・黒・白と、5色を刷った段階。
右は、その色の端を銀で抑えた段階で、ここまでの6工程が難しい。
7工程の赤と、8工程の黒は3・4工程と同じ色だが、重ねの具合で2段階になる。
最後の9工程は金色を印刷。
思わず手を合わせてしまうような御札が完成。
納品後、普門院様には大変満足していただき、職人冥利につきる喜び。
次回もまたこの御札の話。
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2ヶ月前に案内状を手掛けた。
依頼者はネットから当社を探された方だが、なぜ当社に?
問い合わせは最終納期の2~3週間前ぐらいだったかな?
このぐらいあれば、普通の印刷屋で大丈夫だが、最終決定が1週間前になる。
これだと、この手の印刷屋では不安があるが、当社なら3日もあればいい。
さらに、土日がからんでも関係ない。
もう一つは紙質に問題があって、裏は普通の紙だが表が銀色の紙だ。
これが、この手の印刷屋には問題があるらしい。
その点シルク印刷は、殆ど紙質を問わないで印刷できる。
シルク印刷の難点でもある細かな明朝文字も、ごらんの通り綺麗に印刷された。
もちろん、通常の印刷より技術がいる分少々割高にはなる。
が、時間を考えればそれほどの割高ではないと思う。
2枚1Setの、もう1枚も特殊な紙のようで、メタリック調の薄手の紙。
この薄いというのも、この手の印刷屋には問題があるそうな。
ややエンボスがかっているが、この通り綺麗に印刷された。
この案内状の小さな文字は、H2~2.5㎜の大きさ。
最終決定は6日前だったかな?直ちに印刷して、納期2日前に納品。
その前に、初めてのお客様なので、サンプルを事前に確認していただいている。
シルク印刷で細かい文字は難しい、と思われている方は多いらしい。
紙の印刷は、紙専門の印刷業者でなくとも可能なのだ。
少部数なら断然速いはず。
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少し前に、自社用包装紙の地紋を印刷した記事を掲載した。
丁度その頃、ネットから都内のデザイナーS様より、地紋印刷の問い合わせ。
特別な、やや厚手の紙に、シルバーで地紋を印刷したいとのこと。
早速その紙を送ってもらい、直ぐにサンプル印刷。
シルバーは透明インクにアルミの粉を混合して作る。
その粉の粒子が、粗いのから細かいものまで数種類ある。
サンプルは細かいものと中程の粗さ、2種類の粒子で印刷。
やはり、中程の粗さで決定。
このような紙に、100部から200部をシルバーで印刷。
と言う注文に、紙関係の印刷業者は引き受けてくれないのだろう。
たとえ、引き受ける業者があっても高額で、納期も長いはず。
当社なら安価で早く、サンプルで確認してからでも1週間程度でOK。
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こだわりにこだわった製品を送る。
ポリ袋に入れ、使い回しの箱に入れて送る。
ただ送り、届けばそれで良いのだろうか?
たとえ小さな作品でも、そのこだわりを包装でも表したい。
最近は様々なサイズの小箱が売られている。
わざわざおしゃれな小箱を用意したら、さらにオリジナルロゴを入れたいものだ。
これは蓋の部分1ヶ所だけだが、サイド面にも可能だ。
このような箱を求めている人は多くいるだろう。
しかし、専門業者は少量は扱ってくれないし、たとえ扱ってくれても時間がかかる。
当社では数十個からでも対応する。
もちろんそれなりに金額はかかるが、その辺は相談して欲しい。
出来る限り、お客様の予算に合わせて請けている。
相談の問い合わせだけでも遠慮無くしてみるといかがかな。
現に相談だけのほうがはるかに多いが、いつか受注になると信じているので。
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オリジナルの包装紙を印刷したい、という依頼はまだ無い。
以前、厚紙などに地紋を印刷したことは何度かあった。
紙に印刷だから、一般用プリンターで出力できるならそれで良い。
当社ではそれを超える印刷をする。
今回はデザイン担当の息子に依頼された包装紙の印刷。
まずは一般的な包装紙(サイズはB3)に、白に近いグレーで印刷。
写真では見えにくいが、拡大するとSIKEEDの文字が見える。
これが地紋となって印刷されている。
一般用プリンターで、A3ノビの大きさまでなら普通に出力できるだろう。
この出力で良いなら当社への依頼は必要ない。
当社ではそれで対応できない特殊なサイズ・色などをお請けする。
例えば、A1・A2サイズや、白はもちろん金・銀などのメタリック、さらに蛍光色。
変わった使い方として、地色と同じ色で地紋を印刷して、透かしのような効果。
などなど、一般には手に入らない包装紙を作ることが出来る。
もちろん大手の印刷会社でも可能だが、当社では100枚程度の小ロットが可能。
事前にサンプルも無料で印刷し、予算・仕上がりを相談しながら進めていく。
興味がある方は、遠慮無く問い合わせていただきたい。
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都内のデザイン会社から、名刺の問い合わせがあった。
特別な紙?に細かな明朝の文字で、普通のシルク印刷屋には限界かも。
時間はあるとのことで、まずテスト印刷をお進めした。
当社でのテスト印刷は無料。
この場合は、当社で可能か否かのテストでもある。
まずは当社でポジフイルムを出力して製版、そして印刷。
結果は・・・文字のカスレやツブレで、お見せできるものでなかった。
当社のポジフイルム出力では、2㎜以下の明朝文字はやはり無理があった。
そこで、ポジフイルムを取引先に出力を依頼。
製版も当社で一番細かいメッシュの版を使用。
準備万端でテスト印刷してみたが、今一つはっきりと出ていない。
難しいものだ。
普通シルク印刷では、細い線はさらに細く再現される。
これが明朝体の文字では謙虚に現れる。
そこで、予め文字を太くしてポジフイルムを出力する事もある。
今回も予備的に用意してみた。
左側がオリジナルで、右側は文字を0.08pt太らせてある。
太らせた方は、原寸で見ると問題なく見える。
しかし、数多く印刷するとなると、版の乾きなどでのカスレが懸念される。
もう少し、0.1ptに太らせると問題ないと思われる。
と、ここまではシルク屋の目線だが、おそらく依頼者はシルク印刷の仕上がりを想定しているのだろうか疑問である。
多分、手元にあるプリンターでの確認ではないだろうか。
初めてのお客様には、必ずテスト印刷をして確認が必要だ。
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前回天井画を印刷したと書いたが、昨夜放映された。
NHK大河ドラマ“篤姫”のセットで使われている天井画なのだ。
昨夜の放映では、大奥へ入った篤姫が、最初の朝を迎えたシーン。
目が覚めて、一番先に目に入ったということで、この天井がドーンと写された。
その前にも歩くシーンなどでちらちら写っていたが、さすがに大写しは感激!
昨夜はこのタイプだけの放映だったが、以下の2種類も印刷した。
1月半ばネットから、NHK内にあるという製作会社から問い合わせが来た。
紙にシルク印刷して天井画を作りたいとのこと。
納期は1月末で、2月初めから撮影に入るのだと言う。
直ちにサンプルの紙を送ってもらい、色具合などテスト印刷し、直ちに発送。
1週間で受注が決まり、後1週間で印刷し、無事納品。
2月に撮影開始だから、放映はおそらく5月頃かと思っていた。
その間、ブログ掲載は一応控えておいたのだが、やっと昨夜の放映。
今後毎週日曜は、欠かさず大河ドラマを見ることになる。
天井ばかり見ることになるが・・・
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1月と2月に印刷した物件(未公開)は、ドラマのセットで使用する天井画。
今回2回目の追加が来た。
急いでいるらしく、8日に紙が届き12日中に欲しいという。
普通、版の保管は3ヶ月だが、ギリギリ間に合った。
と言っても、3ヶ月きっちりで処分するものでもない。
大抵は半年ぐらい保管する。
たとえ、処分してあっても半年ぐらいなら、再版代は請求しない。
(物件の金額次第だが)
今回は、版も使用したインクも保管してある。
紙が届いた日に印刷して、翌日発送。
今日届き、素早い対応と喜ばれた。
ではその製作風景を。
インクも保管してあると言ったが、ゴールドは保管できない。
30分ほどで、右写真のようにゼリー状に固まってしまうから。
なので、ゴールドだけはその時々、重さを量って調色する。
そして完成。
右写真の上は前回印刷したサンプルで、下が今回印刷したもの。
前回と全く同じ色で仕上がった。
さて、今放映中のドラマだが、この天井画はまだ出ていない。
そろそろ放映されるところだ。
柄が葵だから、どんなドラマか察しが付くと思う。
放映されたら詳しい話を。
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ネットから、蝋引き加工された袋に印刷出来るかの問い合わせがあった。
蝋引き?油紙のようなものか?
経験がないものに興味が出たので、テスト印刷をお勧めする。
(テスト印刷の為に、素材を送っていただければ無料です)
送っていただいた蝋引き袋は、やはり油紙のような感じだった。
これでは普通の印刷では無理であろう。
とりあえず、印刷中の版を使い、2種類のインクで印刷してみる。

乾いてから、まずは爪で引っ掻きテストをしてみるが、両インクとも問題ない
次に、テープを貼ってのテスト。

こちらは少し差が出たが、インクの表面が少し剥がれる程度。
これなら袋の表示としては印刷可能であろう。
実物の袋も送られているので、実際に印刷することをお勧めする。
本来ここからは有料なのだが、初めての仕事はサービス。
他の素材でも、テスト印刷することをお勧めします。
無料でテストしてみますので、まずは声をかけて下さい。
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いつもの日曜日は、来客もなく電話も掛かって来ない。
ところが今日は、ネットからの問い合わせや、得意先が材料を搬入してきたり、さらには直接見積もりを持ってこられたりして慌しい。
見積もりを持ってきたのはテント関連のお客さん。
仕事以外の話が多いお客さんで、ここで勝手にネットを見たりする。
看板ナビというサイトがあって、掲示板では看板関連の情報が見られる。
今日はテントに関する投稿があり、それを見たお客さんが宣伝してやるという。
なんと、当社で印刷していると、ここから投稿してしまった。
ここの掲示板には、2年ほど前何度か投稿したことがあった。
良い宣伝になるかと思ったが、それがきっかけとなった受注は1度だけ。
もし受注があったなら、1杯おごる約束をしたが、はてどうか?
どうせなら、テント以外の問い合わせを期待したいのだが・・・
(テントへの印刷は面倒なのだ)
午前中は慌しい中色作り、午後はずっとコート紙に印刷だ。
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ある町の、敬老の日に配る色紙。
市長の書による色紙だが、この市長が続く限り、この色紙も配られるのか。
当社で印刷するようになってからでも7・8年は経つ。
出来るだけ長く多選して欲しいものだ。
さてこの色紙印刷だが、シルク印刷では黒の部分の濃淡は無い。
墨の濃淡をシルク印刷で出来ないことは無いが、美術品の印刷レベルになる。
印刷金額も嵩むことになるので現実的ではない。
芸能人のサイン程度ならこの方法で良いと思うが、まだ来た事は無い。
と、このブログを書こうとしていた時に、色紙の印刷の問い合わせが来た。
昨年のブログを見ての問い合わせだが、希望数は5枚から10枚ぐらいとのこと。
普通の色紙2枚分の大きさで、見積もりは少し高くなるが、果たして・・・
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当社デザイン制作部は先月2月23日をもって独立し、同日にクリエイティブショップSIKEED<シキード>を設立いたしました。
当面の間は当社事務所内に活動拠点をおき、デザイン活動に精進してまいります。
デザインのお仕事(会社案内やリーフレットなどの基本的なグラフィック物、サインデザイン・原稿制作から幅広いジャンルに対応いたします)等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
またSIKEEDのデザイン制作物はSIKEEDデザインサイトにてご覧頂けます。
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サイン、グラフィック、広告、図面、空間、装丁、ジャンルを超えてデザインを行うクリエイティブショップ―SIKEED
設立:2007年2月23日
代表:逢坂利匡(アートディレクター/デザイナー)
主な業務:現在はグラフィックを中心に幅広いクリエイティブ/デザイン制作、およびそれに伴うアートディレクション
連絡先:合資会社シーガルハウスと同一
■代表・デザイナーの賞暦
2005年 社会福祉法人「寿徳会」シンボルマークデザインコンペ 最優秀賞・正式採用
2006年 第22回 読売広告大賞 協賛社賞
2006年 東京都主税局 不正軽油撲滅PRポスターコンクール 優秀賞
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捨て看板は違法な場合が多い。
当社にも時折そのような印刷の打診があるが、全てお断りしている。
今回の藤沢市民まつりの捨て看板は、藤沢市が許可してあるもの。
このように自治体や警察署が許可した捨て看板なら喜んでお請けする。
が、捨て看板は印刷面が大体1400mmあるが、当社の印刷台は最大900mm。
長いベタ面はできないが文字だけなら半分ずつ分けて印刷できる。
乾燥も写真のように半分に折り曲げて行う。(折り目は付けない様に)
まずは上半分を2色入れたところ。
下半分1色目 完成
当社は印刷のみ、組立は発注のF社さんなので印刷乾燥後直ちに発送。
今、街に立ててあるはず。
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F市の敬老者向けに寄贈される色紙の印刷を今年も手がけた。
色紙にシルク印刷というのは、一般には殆んど知られていないだろう。
(シルク印刷そのものも一般には知られていないのだから無理もないが。)
ロットが随分と多い場合は、別な印刷で(何印刷か忘れた)行うらしいが、数百程度ではシルク印刷が早くて安い、のだが知られていないらしい。
どうも紙関係は紙の印刷屋へ、というのが常識?もあるが、紙関係を扱っている業者そのものがシルク印刷を知らないという事もある。
この仕事を発注してくれているJ社さんは、そのことが分かってくれているので小ロットのものを発注してくれます。
紙にもシルク印刷はできます。
早くて安いんです。
この印刷金額を知りたい方は
メール waitinnet@yahoo.co.jp
または、0463-84-5541 までご連絡を。
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J社さんとのお付き合いは2年ほど前から。
それ以前は別な会社を通していたのですが、面倒になったのか直取引に。
今年もこの時期に学校関連の印刷を頼まれました。
物はといえば、教師用の指導要録。これはコクヨの既製品があるのですね。
紙の印刷屋はシルク屋より多いのだが、こういう製品になってしまったものには
出来ないところがほとんどらしいし、ましてや小・中学校用各200部。
こういった小ロットはシルク印刷の方が向いている。
J社さんが持ち込んでくれたのは1月も終わりごろ。
すぐ印刷すれば1月請求できたのですが、納期はたっぷり、2月一杯でいいと。
一週間ばかり手を出さずにいましたが、やはりただ置いてはおけません。
先に受注したものから片付けるのが主義なのでさっさと印刷することに。
今回の印刷は文字が明朝体の為、横線が細いので目の細かい版を使用します。
この仕事は版さえうまく出来れば印刷はそれほど難しいものではありません。
気をつける事は、アクリルや金属類のように拭いてやり直し、は不可能ですから
慎重に、あせらずに。
400部予備各2枚、ミス無しで終了。
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01.デザイン SIKEED | 02.シルク印刷の道具・技術 | 03.クリヤー(クリア)ファイル | 04.ステッカー・シート類 | 05.アクリル | 06.塩ビ・ポリエステル | 07.ペット樹脂 PP | 08.複合板 | 09.マグネット | 10.ステンレス | 11.アルミ・金属類・鏡 | 12.米袋・手提げ袋類 | 13.木材関係 | 14.布関係 | 15.封筒 | 16.名刺 | 17.紙 | 18.テント・のれん | 19.市販製品 | 20.他社製品関連 | 21.その他の話
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