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これは故郷の親族が養殖したホタテの貝だ。一見、普通のホタテ貝だが、もう一つ貝がのっている。
焼くとよく判る。
中身はミニホタテのようで味も良いが、いかんせん小さい。もっと食べたくても、たまにホタテ貝に着いているだけだ。一般的には目にすることが難しいだろう。
もう少し身の写真を撮っておけば良かったのだが、酔っていたもので・・・因みに貝殻は、白やピンクで美しい。
2010年1月22日 (金) 09時54分 海関係 | 固定リンク Tweet
こんばんわ。 ホタテについているオマケ、食べられるほど立派なのには出会ったことがないですね。 せいぜいフジツボくらいかな。
ナミマガシワっていうんですね。 食べてみたいなぁ。
投稿: KAI | 2010年1月22日 (金) 21時40分
殻つきホタテが売っていたら、それを重点に見てみましょう。 あったらラッキーかな?笑
投稿: シーガルハウス | 2010年1月23日 (土) 09時28分
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こんばんわ。
ホタテについているオマケ、食べられるほど立派なのには出会ったことがないですね。
せいぜいフジツボくらいかな。
ナミマガシワっていうんですね。
食べてみたいなぁ。
投稿: KAI | 2010年1月22日 (金) 21時40分
殻つきホタテが売っていたら、それを重点に見てみましょう。
あったらラッキーかな?笑
投稿: シーガルハウス | 2010年1月23日 (土) 09時28分